PlusEta

After Effectsを使った2Dアニメーションの虜

新作キャラクター決定

オナホ素材を先に作っていましたが、ようやくキャラが固まりました。
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タイトル(名前)はまだ決まっていませんがツインテールっ娘で行きます!!
縛った髪をピコピコ動かしたいが為にこのデザインになりました。

とりあえずスタートラインにつけた感じです。

発売は来年の夏までにはお届け出来るように頑張りたいと思います。

6年ぶりの宴!!

とうとう発売されてしまいましたティンクルベルさんの最新作が!!!
輪舞曲Duo -夜明けのフォルテシモ- ぷにゅぷりff 
早く遊びたいのに容量10ギガとか生殺し!!
やってみた感想としては、もう別次元の作品
ここまでのものを作れる団体は商業を含めてどのくらいいるのだろう。

正直これだけのものを作ってしまったら燃え尽きて10年位出ないか、引退してしまうんじゃないかと心配してしまいます。

技術的に吸収出来るところは吸収して次の作品に生かせればと思います。
とりあえずもう一回遊びます。

安定のクオリティ

ソフトさーくるクレージュさんから新作出ました。


安心安定のクオリティでものすごく丁寧に作られています。
静止画としても塗りレベル高いのに更にそれをここまで動かせるんだからスタッフの
AEアニメスキルの高まり具合が半端ないっす。
そして肉感がエロい!!

個人じゃなかなかここまでのものは出来ないので勉強させて頂きました。

さらに今月末は6年ぶりのアレが発売されるのでもう楽しみで仕方ありません!!

次回マストアイテム

とりあえずキャラデザそっちのけでオナホのご紹介。
大型オナホールの『あお縞ちゃん3号』(キャストオフ機能付き)

目指すはelfクオリティィィィィィ。
伸縮性バツグンでローションをたっぷり使ってご使用下さい。(手前が主人公♀)

とまぁ こんな感じで静止画を作ってみましたが、果たしてこのクオリティを保ったまま動かせるかはまだ分かりません。
そしてモザイク無しで出せるか全く分かりません!!
エロゲ塗りをそのまま動かせるのがAEアニメの醍醐味なので今後をご期待下さいませ。

次回作について

アップデートが一段落つきましたので次回作を構想中です。

とりあえずDMMにモザイク修正を怒られるまで『ひみつ道具』シリーズで頑張ってみようかなと思います。で、次こそ怒られるかなぁと思う題材がこちら。

オナホ
http://www.dmm.co.jp/mono/goods/-/detail/=/cid=hole3580/
オナホはモザイク対象になるか否か!!

とりあえず通販ではモザイクが掛かっていません。
これに双頭ディルドーでレズプレイの練習をしている女の子を考えています。

まだまだ妄想中ですので辞めとけとか、もっとやれなどのコメントを頂ければと思います。

温泉浣腸

ちぃ、覚えた

このプレイに名称があるとは・・・まだまだ勉強不足。

ましろちゃんのひみつ道具 Ver3.0 バージョンアップ完了

おかげ様でVer3.0まで辿り着くことが出来ました。
皆様のご協力ありがとうございます。

今回の追加シーンのコンセプトは、『AEアニメじゃないと表現できない動画』を目標に作りました。
Live2DでもE-moteでも作れないフィルタ効果の乗ったものに挑戦してみました。

技術書どころか今後AEアニメを使っていくかを考えるために、他じゃ作れない物にチャレンジしてみました。
AEアニメは静止画CGと同じクオリティを保ちつつ、それが動くことに感動が生まれるので拘れば拘る程いいものが出来ます。(主に乳揺れ)

なかなか面白いものが出来たと思います。
ちょっとしたアハ体験も出来ます。

アップデートしてお楽しみ下さいませ。



Live2Dに関してはAfter Effectsに素材を読み込むことが出来るプラグインが新機能として搭載されたので同じように表現することが出来そうです。

う~ん Live2D買おうかなぁ

ましろちゃんのひみつ道具 バージョン3.0にアップデートします

唐突ですが、ましろちゃん3.0のアップデートを販売3サイトで申請しました。
問題がなければ数日中には差し替わると思います。

で、本来はAEアニメの技術書を出してからアップデートする予定でしたが、先にましろちゃん3.0を優先することにしました。

理由としてはAEアニメの存在が微妙になって来てしまったからです。
今、静止画アニメを始めるとしたら自分はLive2Dをオススメします。


After Effectsの利点であったPSDファイルの直接読み込みが、技術書を作り始めてからE-mote、Live2Dどちらも対応してしまいました。

そもそもAfter Effectsは静止画アニメを作る為に作られたわけではなく、かなり無理矢理エフェクトを駆使して作るのでLive2Dなどの静止画アニメを作る為に特化されたアプリの方がハードルが低く、一から始めるなら速いし簡単に作ることが出来ると思います。

1年前ならこの技術書が役にたっただろうけど、今となってはかなり微妙です・・・。
そんな訳で技術書を一旦封印して、アップデートを優先することにしました。

静止画アニメに興味がある方はLive2DとE-moteのマニュアルを見ると、ある程度の作り方が載っているので参考にするといいと思います。

Live2D
https://sites.google.com/a/cybernoids.jp/cubism2/
E-mote
http://emote.mtwo.co.jp/emote_ofc_manual3_beginner/manual.html


技術書はもう少し煮詰めて、もし出せるようなものに仕上がったら出したいですが、現状は難しいと思います。

それではバージョンアップの審査が終わるまでもう少々お待ち下さいませ。

BIGLOBEメールでのサポート希望のユーザー様へ

サポートの返答をすでに送信したのですが、また質問メールが届いております。
こちらにエラーメールが届いておりませんので、一度迷惑メール等のフォルダをご確認頂ければと思います。

よろしくお願い致します。

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